CSリーグ 2019

CFA ソサイチフットボールリーグ

CS リーグ

FIELD

新砂運動場

江東区新砂3−9−1

http://www.di-ksp.jp/shinsuna.html

千代田区立花小金井運動施設

小平市花小金井南町3-2-7

https://www.city.chiyoda.lg.jp/shisetsu/annai/014.html

CFA SOCIETY FOOTBALL LEAGUE 2019 開催日程

開幕節

2019.05.11新砂SG

S1 08:00 S2 11:30

第2節

2019.07.13 新砂第2G

S1 08:00 S2 12:00

第3節

2019.9.14 新砂第2G

S1 08:00 S2 12:00

第4節

2019.10.22花小金井G

S1 08:00 S2 11:30

第5節

2019.11.9 新砂第2G

S1 08:00 S2 11:30

第6節

2020.12.08 花小金井G

S1 08:00 S2 11:30

第7節

2020.02.08 新砂SG

S1 08:00 S2 11:30


予備日

2020.03.21 新砂SG


    • 千代田ソサイチリーグ2019 - Chiyoda Society League ‐ 2019年5月11日より2020年2月8日までの7日(予備日1日)

■場所

花小金井グラウンド 小平市花小金井南町2丁目9−40 江東区新砂運動場 江東区新砂3-9-1

■CSリーグカテゴリー

S1: 競技クラス S2: エンジョイクラス (各8チーム)

■CSリーグ概要

1.CSリーグ2019年日程(通期)

5/11(土)・7/13(土)・9/14(土)・11/9(土)・2/8(土) 新砂運動場 10/22(祝)・12/8(日) 花小金井グラウンド

(予備日3/21(土) 新砂運動場) 8チーム3回戦総当たり(2リーグ全168試合) 21試合/チーム

2.勝者は勝点3、引分は勝点1点、勝点計が同一の場合は以下により順位を決定 1)全試合のゴール得失点 2)全試合の総得点 3)当該チーム間の対戦成績

3.不戦敗は0-5とする

4.リーグ終了後、S2優勝チームの希望があれば、S1最下位チームと入替え

5.試合成立最少人数は6名

6.競技規則は国際ソサイチ連盟の競技規則に準じる(別項参照)

7.棄権、公序良俗に反する行為は処罰の対象となる(運営委員会で判断)


■競技規則(概要)

主な競技規則でサッカーと異なる点は以下の通り

1) ゴールキーパーを含む8人制

2) オフサイドなし

3) 交代自由 (一度アウトした選手も再度出場が可能)

4) ゴールキックではなく、ゴールキーパーからのゴールクリアランス 5) コーナーからはキックイン、タッチラインからはスローイン

6) FK時の壁の距離は7m

7) 5秒ルールを採用

8) 前半12分、後半12分の計24分(ハーフタイムは2分)

■競技規則(2019.5.11)

第1条 競技のフィールド

・フィールド(以下、フィールドとする)は60m×35~40m

・ゴールはジュニア用ゴール ・ペナルティエリアはジュニアに準じる(ポストから左右に12m・ゴールラインから12m) ・PKマークはゴールポスト中央から8m

・センターサークルの半径は7m


第2条 ボール ・ボールはソサイチ用5号ボール


第3条 競技者の数

・8名(最低遂行人数は6名)※他チームから助っ人を借りた場合は不戦敗となる

・選手の交代 試合中に何人でも交代可能。審判に申し出る必要はない。交代要員は退く競技者がフィールドの 外に出 た後に、ハーフラインからフィールドに入る。退く競技者が出る前に交代要員が入った場合は、ファー ルとなり交代要員のイエローカード。ペナルティマークから間接フリーキックとなる ・ゴールキーパーの交代

(1) ボールがアウトオブレーになった時に、主審に通知し、主審の許可を得て交代を行う

(2) 交代して退くゴールキーパーは、ハーフウェーラインのところからフィールドの外に出る

(3) 代わりに入るゴールキーパーは、ハーフウェーラインのところからフィールドに入る


第4条 競技者の用具 ・競技者は、自分自身あるいは他の競技者に危険となるような用具やその他(指輪・ネックレス・

ピアス等)を身につけてはならない ・競技者が身につけなければならない基本的な用具(ジャージユニフォーム、ストッキング、

すね当て、靴) ・メガネは使用禁止(強度の高いプラスチック製スポーツグラスは使用できる) ・シューズは、固定式スパイク、トレーニングシューズ、フットサルシューズを使用可とする ・ゴールキーパーは、他の競技者、主審、副審と区別のつく色の服装をする


第5条 審判 ・審判は主審、副審の2名にて行う(両名タッチラインに立ち、ホイッスルを持つ) ・審判は審判ウェアを着用する(シャツのみでも可) ・主審は任命された試合に関して、競技規則を施行する一切の権限をもつ ・4級審判講習の受講を推奨するが、本協議規則を理解する者を審判とする。 ・TIMEは主審、ファウルは主審・副審両方、試合開始前に、服装などのチェックを主審が行う


第6条 キックイン(スローイン)

・コーナーからのボールインはキックインとする ・タッチラインからのボールインはスローインとする ・守備側のチームの競技者は、キックインを行う地点から7m以上離れる ・スローインが行われる地点

から相手競技者は2m以上離れる


第7条 オフサイド ・オフサイドルールは適用しない。


第8条 ファウルと不正行為 ・公式サッカールールに準ずる ・過度なショルダータックル、スライディングは反則

※基本的に対象プレイに対して対戦相手の関与有無に関わらずスライディングは原則禁止とする。 ※上記規則を原則とするが、最終的なジャッジは当該試合の審判団が行う。

・1試合警告2枚での退場又はレッドカードでの退場は、次の1試合を出場停止とする(累積なし)


第9条 フリーキック ・相手競技者はボールより7m以上離れなければならない


第10条 キーパー ・キーパーはインプレー中にボールをキャッチした場合、スローまたはパントキックできる ・キーパーは味方競技者からのパスを手でキャッチできない


第11条 5秒ルール ・サイドからのスローインはボールをスローできる状態から5秒以内にスローしなければならない ・キーパーはインプレー中にボールをキャッチした場合、5秒以内にスローしなければならない ・コーナーキック、フリーキック共にボールを蹴れる状態になってから5秒以内にキックインしなけれ ばならない